【2005年9月】DVDレコーダ新機種情報
2005年09月30日

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DVDレコーダー「DIGA ディーガ」2005年秋新製品4機種を発売

 2005年度秋にデジタル放送対応モデル1機種、アナログ放送対応モデル3機種の新製品4機種を投入します。デジタル放送対応モデルは、デジタルチューナー内蔵DVDレコーダーでは世界初となる、HDD、DVD、VHS、SD対応の4in1モデルです。HDD・DVD・VHSの各メディア間の6WAYダビングやデジ・アナどっちも録りなど、デジタル放送時代における複合機ならではの新しい楽しさをご提案いたします。アナログ放送対応モデルでは、従来よりご好評いただいているDIGAのコンセプト「かんたん」をさらに進化。録画予約・ダビングなどの基本操作における手順の簡便化、音声ガイドの搭載など、よりわかりやすく簡単に安心して使えるレコーダーとしています。また、全機種において「DVD-R DL(片面2層)」、「CPRM対応DVD-R」ディスク対応のラインナップとなっています。

DMR-EX200V

 HDDの容量が250GBと少し少なめ。デジタル放送をそのままの品質で録画すると22時間ほどでは、少しさびしい。ダビングするにしてもDVDメディアにはそのままの品質では録画不可。なんかもったいないです。

 4 in 1 の4のうちのひとつはSDってところがなんだか面白いと思いました。

 Blu-ray Disc機を開発中とのことで、それに期待。

 価格は¥160,000前後

DMR-EH66

 「どっちも録り」を採用した200GBHDDモデル。

未稿

DMR-EH73V

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DMR-EH53

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ソニー、DVDレコーダー「スゴ録」にPSPへの映像転送に対応したモデルなど計4機種

 ソニーマーケティング株式会社は、DVDレコーダー“スゴ録”シリーズとして、デジタルハイビジョンチューナー内蔵モデル3機種と、地上・BSアナログチューナー内蔵モデル1機種、計4機種を発売します。

 デジタルハイビジョンチューナー内蔵の“スゴ録”『RDZ-D90』『RDZ-D70』『RDZ-D50』は、ユーザーの「好み」を学習してテレビ番組を賢く自動録画する機能を搭載しました。

 また、思い出の写真から作成したプロモーションビデオのようなフォト作品や、デジタルハイビジョンハンディカムで撮影した思い出の映像を、ハイビジョン画質で楽しめる機能を搭載しました。

 地上・BSアナログチューナー内蔵の“スゴ録”『RDR-AX75』は、新開発MPEG4-AVC専用LSIを搭載しました。“スゴ録”と株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントのPSP(R)「プレイステーション・ポータブル」をUSBケーブルで接続。録りためた番組をPSP(R)内の「メモリースティック PRO デュオ」や「メモリースティック デュオ」に高速転送して、外出先などでも楽しめます。

 3機種がデジタルハイビジョンチューナ内蔵。

未稿

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