人の心と秋の空と政治家の公約。あと秋茄子はあいつだけには食わすなよっ。
2006年09月23日

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 女心と秋野陽子、、もとい、秋の空。変わりやすい天気の季節、みなさんいかがおすごしですか??それなりにすごしていますか。そうですか。

 もともとは、男心はなんとやらで、男の浮気心をたとえた諺だったらしいです。女の人が社会進出し、甲斐性の無い男が増えたような気がする昨今では、女心に振り回される人が多くなっているらしく、女心はなんとやらなわけでして。

 あと、「秋茄子は嫁に食わすな」という言葉もあります。これは、お姑さんの気持ちをあらわした言葉ですが、主な意味が二つあることでも有名です。どちらが正かは諸説あるようです。一つ目は、茄子はおなかを冷やしやすいので、お嫁さんの体調を気づかって食べさせない、というもの。二つ目は、秋茄子はおいしいから、嫁に食わせちゃ勿体ねぇ、というもの。まったく逆の感情をもっている言葉ですね。まさに、日本人のあいまいさを象徴するような、政治家の二枚舌を思い出すような言葉です。

 っつーことで、世の中、ラブ&ピースだぜっ。まじでっ。

 お後がよろしいようで。では、次行ってみようっ。


読んだ本

天使のナイフ (薬丸岳)

天使のナイフ
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  • ★★★★

 少年犯罪を軸としたミステリー小説。江戸川乱歩賞を受賞した作品らしく、伏線もきちんと張られきちんと消化していく。二転三転する最後も見所。テーマも社会派ながら読みやすい。

 少年法がいろいろ問題になって改正されてから久しい。自分の世代は、神戸連続児童殺傷事件の酒鬼薔薇聖斗、そして、西鉄バスジャック事件のネオむぎ茶と同じ世代である。だからって何てこともないが、少年法とか、少年犯罪とか、少し敏感である。子供ってのは余裕がないから、他人のことが考えられないんだね。きっと。余裕があっても考えは内向きにいきやすい。思春期はさらに顕著に。子育てに「正解」はないから、親も大変だよ。。

 恨みっていうのは根強くて、復讐ってのは連鎖するんだなぁ、と思った。そして、それは断ち切らなきゃいけない。ということはどこかで誰かが我慢しなきゃいけないってこと。自分は我慢できるような人間になりたいなぁ、と思った。


夜のピクニック (恩田陸)

夜のピクニック
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夜のピクニック INSPIRED BEST ALBUM
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  • ★★★★★

 恩田陸、いいじゃないかっ。「Q&A」以来、ミステリ好きとして最後が腑に落ちず、嫌煙してきた恩田陸だが、今回はその特徴が活かされた作品だった。ふわふわ終わるのがぴったりの小説である。

 夜を徹して80キロ歩き、走る「夜行際」。ある高校で行われている行事である。高校生という特別な時間のなかで、特別な行事がスタートする。それぞれが、特別な感情を持って。そのなかでも、融(とおる)と貴子(たかこ)は、特別な間柄。このふたりはどうなっちゃうのよ、というストーリー。

 これは、青春の物語であり、友情の物語であり、そして愛の物語なのである。登場するキャラクターがみな魅力的。さわやか三組である。高校生らしく、幼さと、大人っぽさが同居しており、生真面目で不器用で、読んでいて気持ちがよい。会話、心情ともに気持ちがよい。恩田陸だから、最後の最後になんかしでかすんではないか、とひやひやしていたが、前述どおりふわふわ。全編にわたってふわふわした、気持ちのよいさわやかさんな小説である。

 ちなみにこの作品は、第2回 2005年本屋大賞受賞作品。本屋さんもなかなかやるなっ!

 映画化するらしくて、サイトを観たら配役がなかなかよい感じ。特に貴子と忍は自分のイメージとよくあっていた。ちとみてみたい。


遠い海から来たCOO(景山民夫)

遠い海から来たCOO
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  • ★★★★

 読んでいた本が読み終わってしまって、うちの中をかき回したら出てきた文庫本。

 昔、アニメ映画版を観た記憶があったが、実は直木賞受賞作だった(第99回 直木賞受賞)。アニメの記憶が濃いのか、読む前までは、ずーっと少年のちょっとした冒険小説っぽい物かと思っていたが、だいぶ違っていた。

 全体的には、二部構成で、前半がクーと洋平の出会い、そして愛情を育んでいく育成/成長物。前半部分は、クーやイルカのブルーとホワイトチップ、レトリーバーのクストーと交流、洋平の島での日常生活について描かれている。それぞれがとても愛らしく描かれており、読んでいてほのぼのする。

 後半はクーとその一族を巡る、冒険/アクション物である。後半になると一気にアクション性が増す。そのギャップに少々戸惑うが、アイデア勝負な戦闘など、なかなか面白みがある。また、なぜ敵がクーを狙うのか、その辺も見どころのひとつ。なかなかスケールの大きい作品である。

 また、アニメ映画版も観てみてくなるなぁ。


第三の時効 (横山秀夫)

第三の時効
ASIN:4087460193:image:small#作品情報作品情報
  • ★★★

 横山秀夫お得意の警察物の短編小説。短編といっても舞台や登場人物は一緒であり、オムニバス形式で事件ごとに話が進む。

 ほぼ無敗を誇る、F県警の捜査一課強行犯係の1〜3班のお話。1班班長「青鬼」の朽木、2班班長「冷血」楠見、3班班長「天才型」の村瀬。それぞれ魅力があるが、個性的であり、一癖も二癖もある人物ばかり(朽木の「青鬼」は、情もあるからなのかなぁ)。プライドと意地がぶつかり合いながらも、事件を解決していく。特にお気に入りは、「ペルソナの微笑み」。取調べ室の会話が妙でおかしい。

 私的には横山秀夫は「クライマーズ・ハイ」が最高傑作。今回の作品もこれは越えなかったが、重く、男臭い作風は、読み応えあり。

 舞台や登場人物がせっかく一緒なのに、話自体はほんとに分断されている。根に一本の事件があって、最後に解決する、といった展開がないのが残念。伏線を張っておいて、最後にドーンと、というのがあったらもっと面白かっただろうなぁ。


イニシエーション・ラブ (乾くるみ)

イニシエーション・ラブ
ASIN:456203761X:image:small#作品情報作品情報
  • ★★★★

 前半は、マユとたっくんの純愛物語で、後半は、マユとたっくんに美弥子を加えた三角関係の恋愛模様になっていく、、という恋愛小説。男ってやつぁよぉ、なんて感想を抱く。最後の章までは。そして、最後のページをめくった後は、女は怖い、という感想に早変わりの叙述トリックが仕掛けられているミステリ小説でもある。

 伏線の張り方もなかなか上手であり、思い出す場面場面で、なーる、と思う。もう一度見直してもいいかも、なんて思った。ちょっと読み直して「タック」の話が出たときなんか、「おおーここでっ」とか思うのである。章の分割がSIDE-AとSIDE-Bに分かれているところも、「そういうことっ」なのである。

 近ごろ流行っている純愛小説のようで、実はまるでそうではなく、逆に生々しささえ感じられる秀作。まぁ、自分が叙述トリック好きというのもある。最後に「なにーーー」と驚きがあると、こう、読んだなー、っていう気にもなるし。


2006年度読んだ本の数(9月23日現在)

 現在14冊。9月は5冊で、なかなかのペース。この調子で、28冊以上を6ヶ月で読むぜっ。お、このペースならいけるかも。


観た映画

タッチ

タッチ
ASIN:B000CQM5LE:image:small#作品情報作品情報
ラフ ナビゲートDVD
ASIN:B000FO4ID6:image:small#メイキングDVDメイキングDVD
レガッタ 君といた永遠 DVD-BOX
ASIN:B000IAZNWM:image:small#頭がでかい頭がでかい
  • ★★★

 「ラフ」ももうすぐで映画がやるっていうし、テレビでタイアップ的にやっていたんでみてみました。ところで、「レガッタ」の速水もこみちって頭でかくないか??「あたまでけーーーっ」って叫びたくなるナイスガッツの私です。

 あだち充の不朽の名作であり、傑作青春野球マンガの映画化。長澤まさみが可愛らしい映画。斉藤兄弟が双子を生かした映画。吹雪ジュンのかたくなさが意味わからない映画。若槻千夏が意味わからない映画。実は、マンガをベースとしたオリジナルストーリーという逃げ腰な映画(この時点で原作に負け決定)。

 まぁ、マンガが面白すぎるからなぁ。そして、マンガのキャラクターが魅力的なだけに、実写にすると違和感がね。。コータローを表現できるのはもう、こぶ平(九代目:林家正蔵)しかいないだろうなぁ。犬童一心が監督だからちょっと期待してたのだが、やっぱり原作のイメージが強すぎるマンガは実写に適していないなぁ。

 岩崎良美(映画版はユンナって人らしい)の「タッチ」が流れたって事で、★ひとつ。長澤まさみで★ひとつ。欽ちゃんに★ひとつで、★っ三っつですー。


THE 有頂天ホテル

THE 有頂天ホテル
ASIN:B000C5PNT6:image:small#作品情報作品情報
  • ★★★★

 三谷幸喜ファンとしては、見逃せないなぁ、と思っていたらおもいっきり見逃していたので、DVD買いました。したら、買ったとたん姉に「貸して」といわれたので貸しました。そんなこんなで購入してからはや2ヶ月。三谷幸喜が携帯探しつつおにゃんこダンスを踊り始めたころ、ようやく観ることができました。

 とにかく豪華俳優陣(?)。役者がうまい。配役がうまい。まぁ、なんというか、三谷作品の同窓会のような気もしたが、それぞれの役柄にあっている役者なので文句なし。特にオダギリ・ジョーの変貌には目を見張る。なかなかの役者である。あと、麻生久美子もいいが、堀内敬子がなんとも可愛かった。川平慈英の空回りっぷり(もちろん映画の中のキャラとして)も最高。

 とても面白かったのは、役所広司の妻の前でうそをつく悲しい男っぷり。「今夜、宇宙の片隅で」の西村雅彦を思い出す(とくに誕生日の回のときの)。悲しすぎて笑えるという、見事なエピソードだった。

 やはり、三谷はシチュエーションコメディがうまい。彼は狭い空間を広い世界観で見せることがうまい。あと、もともと舞台から出てきただけあってか、まとめるのがうまいね。2時間ちょいに、たくさんのエピソードを余すことなく、面白おかしく、そして大団円を迎えるように創れるのだから。


買ったもの。。?

Virgin 復活っ!

 「おいら Virgin を失ったよ。。」という7月2日の記事で、壊れたことを伝えた我が元愛機、Let's Note LIGHT W2(CF-W2CW1AXS) が修理から帰ってきた。形あるものは壊れるもの。大事なのは、壊れたときの対応である。

 さすが、我がパナソニック。3年間動作保証だったらしく、なんと無料で直ってきた。HDDの交換と、トップケース(これなんだ??)の交換をしてくれたらしい。なんとなく、ピュアに戻った Virgin を見ていると、すがすがしいが、ちょっと遠い存在になったような気がしたり、甘酸っぱい思い出がよみがえってきたりもする。

早速、再セットアップだぜっ

 HDDが交換されていたわけなので、データは初期化状態。もろもろやってやったぜっ。

  1. ウィルスソフトインストール
  2. Windows Update実行、WindowsXP SP2へアップデート
  3. OfficeXPインストール、OfficeXP SP3へアップデート
  4. Panasonicサイトからアップデートドライバの適用
  5. その他、初期ソフトのアップデート
  6. 実家での無線LAN接続設定

ここまでやってから、ハッと気づく。パーティションの分割をしていなかったと。

 前回壊れたときに、パーティションを分割しておけば、データを安全に保存しておけるなんていう噂を聞いていたので、まずは分割だな。。なんて修理に出したときは思っていたのだが、すっかり忘れてしまった。

 でも、またWindows Updateで57個もファイルダウンロードしたあと、100MB近くあるSP2をダウンロードするの時間かかるし、設定めんどいなぁ。。と思ってやめた。さすがおれっ。まぁ、いざとなったら、おれ御用達の KNOPPIX もあるし。

 なぜか、妹に貸す(一応、「あげる」ではなく「貸す」)約束になっている。。お願いだから壊さないでよ、我が妹よ。。前の前の愛機、Let'snote CF-B5ER は、姉に貸している(こちらも一応「貸している」)という、行く末が不安な我が元愛機たちなのであった。

D-Snap

 最近、携帯オーディオプレーヤが流行っているし、無駄に音楽CDをいっぱい買ったことだし、あとシティ・ボーイだし、買ってみた。

 携帯オーディオプレーヤといえば、iPodシリーズという、暗黙の一般常識がある。昔でいうと、テレビゲームといえばファミコンみたいな。友人も持っていて、真ん中の丸いところをクリクリ操作するのが気持ちよさそうだなぁ、なんて思ったりもした。しかし、衝動買いはいくないっ、いろいろ比べてから買おうと思った。そう思ったのもつかの間、パナソニックが携帯オーディオプレーヤ「D-Snap」の新モデルを発売するという情報を得て、それを衝動買いした。

 ちなみに携帯オーディオプレーヤで自分が気にしたのは、以下の3点

  1. パソコンに入れる音楽ソフトの使いやすさ -これは事前に比べられなくて泣いた
  2. 電池寿命の長さ -連続再生の時間が重要。ちょくちょく充電するのはめんどくさがりの自分には苦痛
  3. プレーヤのデザイン -やっぱりかっちょよいやつ

map.PNG

 パナソニックの携帯オーディオプレーヤ付属の音楽ソフトは「SD-Jukebox」というもの。ミュージックソムリエ機能が結構面白くて、印象マップを開きまくり。この機能は曲を自動で分析し、どのような印象の曲か判断して、縦軸がActive-Quiet、横軸がHard-Softのマップに配置してくれる機能である。配置場所に特徴のある曲は、位置によって以下のように分類される。

  • ウキウキ系 (Bananarama の Venus はここにある)
  • 騒ぎたい感じ (森高千里 の ハエ男 はここにある)
  • ポップ系 (Angela Aki の Rain はここにある)
  • 切ない感じ (Bonnie Pink の 眠れない夜 はここにある)
  • 癒し系 (BOB DYLAN の JUST LIKE A WOMAN はここにある)
  • ノリノリ系 (Ashlee Simpson の La La はここにある)
  • ゆったり系 (宇多田ヒカル の 海路 はここにある)

 たくさん音楽を入れたら、配置が固まってるところがあって、あーなるほど、自分はこの辺の印象の曲が好きなのだなぁ、なんて感慨深くもなるようなならないようなである。あと、ザッピング再生も楽しい。これもミュージックソムリエの機能の一つで、さびの部分を判断し、そこだけを再生するという機能である。曲によっては、ジャストにさびの部分が流れてきたり、ここはサビじゃないだろっ、と突っ込みを入れたくなったり。アンジェラ・アキと宇多田ヒカルは、かなりサビ率が高かったりするのも面白い。っつーことで音楽ソフトは結構満足。

 充電池については連続再生30時間なので、まぁ、まぁまぁ。あと、特殊な充電池ではないので買い替えできる、というのがなんだか安心。

 プレーヤのデザインについては、やっぱり iPod に負ける。なんだか安っぽいし、ボタンの操作感がいやだ。


参考サイト


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  2. 秋の夜長に、博士の愛した数式をときながら、夜のピクニックでもしませんか??しませんよわたしゃ。
  3. おいら Virgin を失ったよ。。
  4. Ocean Day or Birth Day for Joke
  5. 走りながら食べ、絵を描きあげくに本を読むという過酷な季節到来。

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ナスとサプリ (2007年01月26日 13:36)
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コメント

極東 (2006年09月24日 08:43)

おいっす。
昨夜外に出て、あまりに心地よい涼しさに嬉しくなり、涙が出そうになった極東です。
すっかり秋だなー。

って、D-Snap買ってるぅぅー(ズコー)
そりゃ達郎先生も、生徒に「ナイスガッツ」と言われるわ。
やっぱり最終的にはパナを選ぶのだな。
これでお互いD-Snapユーザなわけだが、
ワスのは1年落ちくらいのやつだからなぁ…羨ましい(´_`)
まぁ、その付属の音楽ソフトは、付いてこなかったわけだが…orz
ミュージックソムリエ機能って、面白そうだなぁ。
ワスがその機能使ったら、モコとは対角の位置に点が集中するな、おそらく(-_-)

それはそうと、Virginが戻ったんだね。
(なんか嫌だなぁ、この言い回し…)
お互い別々の道を歩み始めたって時に…
いまさら戻ってきても、もうあの頃には戻れないよなぁ。
妹にあげちゃえ。きっぱり。

しかし、いつもながら物凄い勢いの本&映画レビューだな…。
ワスも今月6〜7本映画観てるけど、全くレビュー書こうとしてないよ(´`)
そんなに深く考えながら観ていない、なんてことは無い。
…たぶん。いや、観てないかも…

さーて、そろそろ朝の9時だし、寝るかー。

モコ (2006年09月24日 18:17)

暑さ寒さも彼岸まで、って言葉を言った人は偉いよなぁ
昨日の夜から急に寒くなったもんなぁ

> D-Snap
もともと、デジタルカメラだったから「D-Snap」という名称だった
ステキなポータブルミュージックプレーヤですよね。
おいらはてっきり極東も SD-Jukeboxプレーヤのユーザだと
思っていたのだがちがったのね。。
おまいの印象マップをとても見てみたかったのに。。
(多分、左上に集中してること請け合いの)

> Virgin
いっそ、妹にあげてしまうかっ
(この言い回しもなんだかなぁ。。)

> 本と映画レビュー
最近気がついたんだが、これ作品ごとに記事にしたほうが、
検索サイトとかで引っかかりやすいし、まとめやすい。。
まぁ、ここも極東とおとんとおいらしか見てないからいっか。

チミも観た映画の感想書きたまい。
あとあとそれみて、「あー、あんときこれみたなー」とか
「はずいことかいてるなー」とか「はずかし乙女ー」とかなろうぜっ

極東 (2006年09月26日 12:31)

>最近気がついたんだが、これ作品ごとに記事にしたほうが、
>検索サイトとかで引っかかりやすいし、まとめやすい。。
>まぁ、ここも極東とおとんとおいらしか見てないからいっか。
それでも、日に150〜200くらいのアクセス数はあるからなぁ。
誰かしら見てると思われるけど。
まぁ、それでも編集し直す労力と引き換えにする程の数じゃないかぁ…。

>チミも観た映画の感想書きたまい。
>あとあとそれみて、「あー、あんときこれみたなー」とか
>「はずいことかいてるなー」とか「はずかし乙女ー」とかなろうぜっ
むむ、「はずかし野村」ということですな。
映画の感想って言ってもなぁ…。
ワスの場合、映画を観終わった後は
「面白かった」か「面白くなかった」かの感情しかないからなぁ。
語る程の感想はないよ。ほんと。
完全に娯楽としてしか観てないもので。
2時間を楽しめたか、楽しめなかったかという判断基準ですな。
やっぱり深く考えて観ていないというオチでした(-_-)

モコ (2006年09月28日 00:41)

>2時間を楽しめたか、楽しめなかったかという判断基準ですな。

十分十分。なんで、二時間楽しめたかを再考して、
かければなおよいっす。DVD買うときの参考にするぜっ

まぁ、なぜそんな勢いで映画を見まくっているか、
その辺の事情は、また今度聞くけどなっ

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