おれは世につれ、世は歌につれ。
2006年11月26日
日本の自殺者は2005年で年間、32,552人だという。これは自動車事故でなくなる方よりも多く(約4倍)、国際的にも多い数値である。日本は無宗教の国だから、というのも関係するかもしれない。自殺は多くの宗教で「悪」とされている行為である。
最近、いじめによる、とされている自殺が多い。私が学生のころにも、いじめによるとされた自殺者が連鎖するかのように、多くいたころがあった記憶がある。いじめによるとされている自殺者は報道によって連鎖する。その連鎖が報道され、さらに連鎖が広がっていると私は思う。悪循環である。自殺報道には、WHOによる以下のような「群発自殺を避けるための自殺報道に対するガイドライン」がある。
- 写真や遺書を公表しない
- 自殺手段の詳細を報道しない
- 自殺の理由を単純化しない
- 自殺の美化やセンセーショナルな報道は避ける
これを守れば、自殺者が減るかどうかはわからないが、まったく、無視されている。きっと、マスコミ関係者は、自分たちの報道のために失われた命がある、という自覚すらないに違いない。特に 3 と 4 は、まったく逆の報道をしている。自殺の原因は「いじめ」であり、「いじめがあった事実を隠す学校、文部省(つまり公務員)は悪」という姿勢である。そして、「学校からいじめをなくすにはどうすればいいか」ということについて議論を繰り広げているのである。結論が、「いじめはなくならない」おいおい、まったく意味が無い。それならば、「どう自殺を止めるか」という議論の方が意味がありそうだ。
例えば、目の前のフェンスの向こうに今まさに自殺をしようとしている人がいるとする。私にはそれをとめることができるだろうか。できないに違いない。つまり、自殺を止めるには、自殺を決意した後では遅いのだろう。自殺をする、という考えを持たせないことが重要だ。私は、映画やテレビを観るという趣味があるし、人間関係については贅沢者である。観たい映画がいっぱいあるし、会いたい人がたくさんいる。死ぬのは怖いしもったいない。死んだ方が楽だなんて絶対うそ。生きるのもそこそこつらいけど、まぁ、悩んだって仕方がない。なんとかなるさ。これがおいらの考えかた。
自殺の責任は、自殺した当人にかかわった人たちすべてに責任がある。いじめが原因とされる場合、その自殺の責任は当人、いじめた者、学校関係者、そしてもちろん家庭にだって責任がある。酷ではあるが、学校の先生に、いじめがあったという事実を確認するような時点で、親としての責任が果たせているのか疑問である。自殺する、という考えをもつ精神状態にしたのは、環境であり、関係者なのだ。
世の中にはもっと愛が必要である。マザー・テレサの言葉を忘れずに。
- 愛の反対は憎しみではなく、無関心である。
- 世界には二つ貧しい国がある。一つは物質的に貧しいインド、もう一つは世界でこれだけ困っている人々がいるのにそのことに無関心でいる日本である。
- 「世界平和のためにわたしたちはどんなことをしたらいいですか」「家に帰って家族を大切にしてあげてください」
マザー・テレサ
自殺をするということは、かっこ悪いことだし、みんなが悲しむし迷惑するし、それにもかかわらずみんなそのうち忘れるし。そしてなにより、まだ観てない映画とか、読んでない本とか、聴いてない音楽とかあるんじゃないの??
■聴いた音楽
山本リンダ風に言えば、もう、どうにもとまらないのである。危険な風潮としては次第に、買ったことに満足し始めているところだ。音楽は聴いてこそのものであるわけで、聴かない音楽なんて、封のあいていないDVDと一緒である。あ、それもいっぱいあるわ。。
というわけで、買った音楽CDをアーティスト別に紹介していくぜっ。というか、ほとんどベストアルバムを買っているので、アーティスト別、というか音楽CD別でもあるわけです。どーでもいいですが。
■Hilary Duff (ヒラリー・ダフ)
以前の記事で、海外ドラマ好きとしては、チェックしておくべき存在となったヒラリー・ダフである。なんか、ベストアルバムっぽいのが出ていたので買ってみた。
ポスト・ブリトニー・スピアーズといわれているらしい。なるほど、ブリトニーね。ブリちゃんね。あいつね。うん、もちろん知ってる。出川哲郎が、ボキャブラ天国に出ていたときのキャッチフレーズが「ポスト・タモリ」といわれていた余談が出てしまうくらい知っている。ブリちゃんね。照り焼きにするとニクイほどにうまいやつじゃない方ね。
曲の感想としては、うーん英語ワカラン。そして、まぁ、うん、ふつう。最初の歌は聴いたことある気がする。
■MY LITTLE LOVER (マイ・リトル・ラバー)
Mr.Childrenのプロデューサーとして注目された人と、その奥さんを中心に構成していた、音楽ユニットらしい。現在は奥さんメインの、夫がプロデューサーっつー形。いろいろあったのかしら。
「セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん」のファンであれば、確実に「マイ・リトル・ラバーメン!(ゴム人間)」と叫びたくなること請け合いである。
2006年に、Akkoメインで活動再開。新しいベストアルバムを出すらしいが、タッチの差で昔のベストアルバムを買いました。うん、おいらっぽいねぇ。衝動買いだねぇ。
曲の感想としては、なつかしい気持ちになる。あと、結構フワフワしてる。割と好き。
■LINDBERG (リンドバーグ)
「翼よ、あれがパリの灯だ」ということで、リンドバーグ買いました。こちらは、ヴォーカルとギターが夫婦です。その二人とドラムスとベースギターの4人で構成されていたロックバンド。
特にネタも無いのだが、こいつらいいね。こういうの好き。なんつーか、ちょっとパンクなロックが心にしみるねぇ。そして、やっぱりなつかしい。
特に「YAH! YAH! YAH!」という曲がいい。「YAH YAH YAH」というかなりの名曲が、チャゲさんと飛鳥さんによって歌われている。後者は上着をはためかせ、こぶしを振り上げるとても力強い曲である。前者は、小指の例の赤い糸を信じてやまない女の子の気持ちを歌ったいわゆる「ポップでキュート」な歌なのである。
最近思ったのだが、女性シンガーの場合、とりあえず「ポップでキュート」と形容しておけばいいのかなぁ。でもポップでキュートだからしょうがないよなぁ。「ポップでビューティ」っていうのはないのかなぁ。うしっ、いつか使うぞっ。「ポップでビューティな、この曲、聴いてくださいっ」って、ディスクジョッキーでパーソナリティだぞっ。
■Sadistic Mikaela Band (サディスティック・ミカ・バンド)
「おらはしんじまっただー」の「帰ってきたヨッパライ」で有名なザ・フォーク・クルセダーズの加藤和彦が率いるロックバンドが、特に横浜付近で人気爆発中の木村カエラを向かえ、3度目の正直とばかりに再結成。木村カエラの歌声が好きだし、「パッチギ!」の影響で加藤和彦も好きなので買ってみた。
最初と、最後の曲だけよかった。加藤和彦は、フォークの方が好きである。いや、ほんと、「悲しくてやりきれない」なんかは大好きなのよ。あと、ほかの人が作ったのも、まぁ、そこそこ。木村カエラの歌声はよかったので別に購入を検討中である。
■mihimaru GT (ミヒマル・ジー・ティー)
会社の先輩に「最近、CDを衝動買いしちゃうんすよー」っていったらオススメされたCD第1弾。なかなか面白い曲を歌うやつらである。特に、最初の「いつまでも響くこのmelody」の曲の切り替えっぽいところが面白い。好きである。
ヒップホップとJ-POPを融合しているらしい。それが彼らのコンセプト「Hip-Pop」なのである。自分は東京生まれヒップホップ育ちではなく、千葉生まれ映画音楽育ちなので、あまり、ヒップホップが好きではない。というか、きいていて「いいっ」と思ったことがケツメイシくらいしかない。ケツメイシは、音楽CDをジャケット込みだと思っている私にって、ちょっと買いづらい。あくまで「ジャケット込み」であって、「ジャケ買い」しているわけではないのであしからず。まぁ、つまり、mihimaru GT は、曲のアレンジの良さと、キュートなポップ部分だけで十分かもしれない、と私は思うのである。まぁ、ヒップホップ育ちの人は逆の思いかもしれないが、価値観の相違ということで容赦していただきたい。
あと、「Hip-Pop」って、とらえかたによっちゃー「おしりをポンとたたく」という意味にもとれるので、なんだかセクハラチック。「スパンキング」と、言い換えることもできるよね。いや、できないね。。
■Do As Infinity (ドゥ・アズ・インフィニティ)
会社の先輩に「最近、CDを衝動買いしちゃうんすよー」っていったらオススメされたCD第2弾。day after tomorrowと間違っていた事実などまるで無い。まさか、同じように英単語3語で構成されているからといって間違えるはずがない。ましてや、「Do As Infinityのボーカルって、倖田來未の妹でしょ?」なんていったことは決して無かったのである。なぜならば、Do As Infinityのボーカルは、misonoではなく、伴ちゃんであることに他ならないから。まじで。
なぜ、このサポータセレクションなベストアルバムを買ったかというと、ファンである先輩のオススメ曲「あいのうた」が入っているから。これは、いつもライブで最後に歌われる曲らしい。なるほど。そうなんですかー。ファンで無いおいらにとっちゃ、バグパイプっぽい音がするなぁ、といったところである。全体的にいいんだけど、まぁ、全体的にいい、にとどまる。いい線いってるんだけど、おいらのツボには、はまらなかった。
■YUI (ユイ)
会社の先輩に「最近、CDを衝動買いしちゃうんすよー」っていったらオススメされたCD第3弾。「YUIってしっている?」といわれて、「『タイヨウのうた』の映画版に出演している人ですよね??」と映画のチェックに余念がないっぷりをみせたのだが、「ところで、YUIって誰ですか??」と、音楽業界のチェックには余念だらけであるっぷりをさらけだした。しらべると、座って歌う人で、その声は「天使の琴声」と形容されるという。あー、おれ、ミュージックステーションで観たことあるーー、と思いつつ、「琴声」ってなんだろう、と思った。琴の音のような声??琴さん(推定年齢67歳)のような声??どちらにしても、よくわからんなぁ。
印象としては、声変わり前の歌の上手な少年のような声、つまり幼さが残っているような声である。少年の心を歌ったものだとか、「少年」という言葉が入っている歌は割と多いし、ヒット作も多い。声を生かしてそんな歌はどうだろうか。英語の発音は英語ではなく、カタカナ語である。ちょっと違和感があるので、日本語だけの歌詞で勝負してもらうとさらにいいと思う。いや、いんだけどさ、そういうところが気になる、いやなやつなのよおいらは。まぁ、こんだけいろいろ言うってことは結構好きって事だね。
■絢香
うちの妹が買え買えいうし、LISMOのCMで「三日月」が使われているし、そのサビの部分がおいらの頭の中での回転率高いし、買うことを熟考の上、決意。「三日月」もさることながら、全部いい。というか、絢香の歌いっぷりが気に入った。好きなタイプの歌いっぷり。声がいい。ジャケットの写真もなかなかいい。
購入した音楽CDは、ベストアルバムではないので、mihimaru GT 同様、出たアルバムを買い続けなければいけない、という「B型ならではの義務」があるのだが、苦にならないに違いない予感でいっぱい。
大阪生まれの割には、突っ込みどころの無いヤツである。ただ、堂本剛の番組に出ていたときは、なかなかの大阪人ッぷりだった。歌の印象とベシャリの印象がかけ離れているなぁ、と思わないこともない。
■ザ・クロマニヨンズ
なんか、パッとテレビを見たら、土星に向かって口をとがらせて歌う男たちの歌が流れていた。雰囲気がおかしくて、気になっていたのだが、どうやら彼らは、ザ・クロマニヨンズというらしい。このボーカルの声聴いたことがあるなぁ、と思っていたら、THE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ)、そしてTHE HIGH-LOWS(ザ・ハイロウズ)のボーカルの人とギターの人のバンドらしい。ちなみに、THE ALFEEは、ジ・アルフィーなのでお間違えのないように。
曲は、なかなかロック。そして、まるで意味のわからない歌詞。かっこ悪さがかっこいいね。
ちなみに、クロマニョン人は、「ニョン」が正式。「ニヨン」ではないので、彼らはきっと、新しい人類なのかもしれないね。一応クロマニョン人は、ホモらしいので、きっと彼らもホモなのだろう。ホモの中でもフローレシエンシスでも、ネアンデルターレンシスでもなく、サピエンスね。
■Ramones (ラモーンズ)
伊坂幸太郎の「砂漠」に出てきたパンクなやつら。1974年結成されたラモーンズは、英国のパンクシーンにその貴重な足跡を残したという。名前にはみんな「ラモーン」とついおり、由来は、ビートルズのポール・マッカートニーの芸名からパクったとのこと。バカらしくていいねっ。
曲は、パンクで歌はヘタな感じ。でもパンクだから、これでいいのだっ(そうなの?)。それでも、「砂漠」の雰囲気に不思議とマッチしているのである。映画化するときはラモーンズの曲をうまく使ってほしいと思う今日この頃。
■その他、音楽についての話
■Panasonic SD-Jukebox の印象マップ (11/26バージョン)
いやー、印象マップ、まったく基本の形が変わりませんなぁ。。面白いような、さびしいような。。ちなみにミュージックソムリエ機能には、以前紹介したように、以下のようなジャンル分けで分類されるが、なんだか、登録される曲数が極端に違うのである。( )内は登録されている曲数。
- (06)ウキウキ系
- (28)騒ぎたい感じ
- (36)ポップ系
- (47)切ない感じ
- (23)癒し系
- (11)ノリノリ系
- (64)ゆったり系
おれは、あんまりノリノリではないのかなぁ。。とくにウキウキ系なんて、ひどいもの。まぁ、ネクラですから。どーせ、ネクラなんで。。
このミュージックソムリエでは、自分で中心になる曲を選び、範囲を3段階から選択することで、ジャンルを追加することができる機能もある。お気に入りの、宇多田ヒカルの「BLUE」を中心に「標準」のサイズで作ってみたら、なかなか好きな曲が多く入ってきておもしろい。マイブームなマイベストがとてもイージーにメイクできるぜっ。ノイマン型なマイコンピュータ(Virgin2号)くんがBLUEに似ていると選んだ曲は以下のとおり。(たぶん中心に近い順で最近買った曲)
- BE FREE (Do As Infinity)
- ライラライ (絢香)
- Wart Hog (ラモーンズ)
- 清く正しく行こう (LINDBERG)
- マジカルスピーカー (mihimaru GT)
- Just my way (YUI)
■かおっかなーと思っている音楽CDたち
- 土屋アンナの「srip me?」
- ドリームス・カム・トゥルー のベスト盤
前者は友人の勧めですでに購入済み。届いたので早速聴いてるところです。いつか感想を。後者は、どれを買えばいいのかよくわからないので情報収集中。と思いつつ、衝動買いして明日届きます。
ほかは今のところ特に無い。。というか勧めてもらわないと、ミュージックシーンについては疎いのでよくわかんないっつーの。つーか、ミュージックシーンの移り変わりは速いなぁ。。
■読んだ本
■紙魚家崩壊 (北村薫)
- ★★★
北村薫の短編集。連作物もあるものの、それ以外は完璧に独立している全9編。あんまし面白くなかった。。日常に隠れいている小さな謎を扱う、という点においては本短編集もそれを踏襲しているのだが、なんだか、あっさりしており、面白くない。北村薫は好きなのだが、たぶん、自分がすきなのは彼が描く情景だったのかもしれない。あと、キャラクター。短編過ぎて、キャラが確立するその前に話が終わってしまうし、あまりキャラクターの心情が描かれていない印象がある。感情移入できず、しかも北村薫作品を読むとなる、「いいなぁ、こういう子、こういう人」という気分にならなかった。
最後の「新釈おとぎばなし」は、なかなかよかった。
■2006年度読んだ本の数(11月26日現在)
11月は3冊。2006年は21冊。2005年の42冊を越えるには、あと4ヶ月で今までの倍以上読まないと達成できないのか。。目標、下方修正??
■観た映画
■CUBE2
- ★★★★
前作の「CUBE」がお気に入りだったし、深夜に丁度やり始めたし、観てみた。ある特定のシチュエーションで固定された設定があるスリラーを「ソリッド・シチュエーション・スリラー」というらしい。シチュエーション・コメディ好きな私としては、ソリッド・シチュエーション・スリラーも好きである。シチュエーション・コメディもスリルあるし、ある意味、スリラーだしね。
話は前作同様、知らない間に拉致された人々が、謎の立方体に閉じ込めらる。この謎の立方体には、人を死に追いやるトラップが仕掛けられていたりする。人々は脱出方法を探しながら、死と隣り合わせの恐怖によって極限状態に追い込まれるのである。
前回は、物理的に人を死に追いやるトラップが多かったが、今回のトラップは論理的なものであり、もはや、SFの域であった。前回は「ありえる」かもしれないが、今回は「ありえない」ものというイメージ。謎解きもあるのだが、前回は脱出方法の謎が焦点となっていたが、今回は人物の謎が焦点となっていた。
SF好きとしてはこれも十分楽しめた映画である。
■行った旅行??
■友人の結婚式
この前、結婚式がありました。初参加だったんですが、同窓会のようであり、愛があふれており、とても面白かったです。貴重な経験(結婚式の招待状の返事とか、結婚式の服装とか、ご祝儀の入れ方とか金額とか名前の書き方とか、あともちろん式そのものとか披露宴とか)をさせてくださりありがとう、夫婦っ!
当日は、生憎の雨模様であり、きっと司会の人が「お足元のお悪い中、、」というっ!と、ひとりでトトカルチョしていたんですが、生憎いいませんでした。賭け金はすべて胴元へ。。(まぁ、ひとりトトカルチョなので胴元もおいらですが)
披露宴も中盤に差し掛かったとき、サプライズでスピーチをさせられました。「スピーチするなら、おれだろっ!」と勝手に思っていたのに、なかなか事前に頼まれないから、「あ、おれってそういうキャラじゃないのね。。」と思ったりもしましたが、万が一に備えて、ちょっと考えておいてよかったです。ちなみにそこで引用したのは以下の言葉。
愛する―それはお互いに見つめあうことではなく、一緒に同じ方向を見つめることである。
アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ (星の王子様の作者)
この言葉を言った後、「末永く、同じ方向を見つめて進んでいってください。そして、誰か私と同じ方向を見つめてくれる人はいませんかねぇ。」と締めたところ、ややウケ(苦笑含む)だったので、少し安心しました。(なんだこれ。。)
そして、二次会ではかなりはしゃぎました。そして疲れました。。うまくいかないもんねぇ。人生って。
分けてもらった幸せの種を大切に育ててみます。
■参考サイト
今のクールは、「のだめカンタービレ」と「僕の歩く道」を観てます。両方とも面白い。とくに、のだめは最高。オススメします。
- いじめ/自殺 (Wikipedia)
- マザー・テレサ (Wikipedia)
- ヒラリー・ダフ (公式サイト/Wikipedia)
- マイ・リトル・ラバー (公式サイト/Wikipedia)
- リンドバーグ (公式サイト/Wikipedia)
- サディスティック・ミカ・バンド (公式サイト/Wikipedia)
- ミヒマルGT (公式サイト/Wikipedia)
- Do As Infinity (公式サイト/Wikipedia)
- YUI (公式サイト/Wikipedia)
- 絢香 (公式サイト/Wikipedia)
- ザ・クロマニヨンズ (公式サイト/Wikipedia)
- ラモーンズ (Wikipedia)
- アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ (Wikipedia)
- 世界傑作格言集
■関連記事
■前後の記事
- >> ハッピーホリデー、そして、よいお年を。
- >> 働けど働けど我が暮らし楽にならざり。じっとコタツで「明石家サンタ」を観る。
- おれは世につれ、世は歌につれ。
- << マリッジブルー(限りなく透明に近いブルー)
- << Trick or treatment? (ヘアケアしてくれなきゃイタズラするぞっ の意)
■タグを元にした関連記事
- はっぴー・にゅー・いやーん(←ベタ)
- 働けど働けど我が暮らし楽にならざり。じっとコタツで「明石家サンタ」を観る。
- 走りながら食べ、絵を描きあげくに本を読むという過酷な季節到来。
- 宇宙は愛に包まれている、あるいは今年の不幸な人。
- 春眠、暁どころか、午も覚えず。
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■ コメント
いじめいくないですよね。
いじめをせず、作らず、持ち込ませずとの
非いじめ三原則なぞを作るべきかと。
>きいていて「いいっ」と思ったことがケツメイシくらいしかない。
モコさん分かっているじゃないですか。それだけで十分。
というかケツメはただの三十路過ぎの親父軍団です。でも曲は良いっすよね。
DVDはかなりお勧めです。決して小さなお子様に見せては駄目ですが...
あっ!うっかり二回押しちゃった。てへっ
さすがっ。八兵衛ばりのうっかりっぷり、久々にみさせていただきましたっ。
> いじめをせず、作らず、持ち込ませずとの
> 非いじめ三原則なぞを作るべきかと。
なるほど、非核三原則が実際は守られていないということを皮肉り、世相を切る。
さすが、鉄を扱うだけに熱いですね。
> ケツメイシ
鉄筋さんに勧められて以来、割と好きです。
ただ、アルバムの「ケツノポリス」シリーズのジャケットがね。。
いや、中身が最重要なのは確かなんだけど、
おいらにとっちゃー外見もそこそこ重要なわけで。。
ケツメイシのライブDVDを観て以来、かっこ悪いかっこよさにほれました。
宮沢賢治の詩を引用していうなれば、
「そういうものに私はなりたい」
のであります。
> いじめ
いじめる人の

いじめいくないですよね。
いじめをせず、作らず、持ち込ませずとの
非いじめ三原則なぞを作るべきかと。
>きいていて「いいっ」と思ったことがケツメイシくらいしかない。
モコさん分かっているじゃないですか。それだけで十分。
というかケツメはただの三十路過ぎの親父軍団です。でも曲は良いっすよね。
DVDはかなりお勧めです。決して小さなお子様に見せては駄目ですが...