働けど働けど我が暮らし楽にならざり。じっとコタツで「明石家サンタ」を観る。
2006年12月09日
ちょっと早いけど、街を歩くとイルミネーションがすごいし、カップルが多いし、すっかりクリスマスの雰囲気が漂っております。クリスマスはまるちゃんの父ヒロシいわく、エスさんの誕生日。まったく私には関係ない人の誕生日ですが、ボーナスもでたし、なんだかウキウキだし、割と浮かれ気分です。あ、ちなみに今日は姉の誕生日です。関係ある人なのでここに、おめでとーってかいとこ。
さーて、今年の自分へのクリスマスプレゼントはなんだろうなぁ。。サンタさんはよい子のところにしかこないから、不安だなぁ。もしかしたら有野と濱口のとこにしか行かないかもしれない。いや、だって、サンタさんは外人だから、日本語とかよくわからないから、よい子とよゐこを間違えてるかもしれないよ。間違えてたらどーする??そのあたりは、パラダイス山元あたりに手紙送ってネマワシしとかないと。
ところで、サンタさんの赤い服はコカコーラの赤って、昔ラジオでいってたのを聞いてたけど、どうやら違うらしい。ちっ、騙されたぜっ。。。あ、サンタさん。え、聞こえました??今の。いやいや、違うんです。サンタさんに言ったわけじゃなくて、こう、世の中の商業主義にうんざりしているだけです。あ、いや、サンタさんが商業主義の象徴であるとか言っているわけではなくてですね、ええ、ハイ。。。なんか、すいませんでした。。これじゃ、プレゼントも無いですね。。ハハハ。。
まぁ、今年もおとなしく「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー」で、
- 不幸(?)な人「八木亜希子さんのファンです。」
- 明石家サンタ「どこがすきなんや??」
- 不幸(?)な人「いや、べつに。。」
という、定番ネタが久々にでてくるように見守っております。しかし、明石家さんまはおもしろいなぁ。明石家さんまもおもしろいけど、いろんな本を読んだり、映画を観たり、音楽聴いたり、テレビっ子になるのもどうよ??
■読んだ本
■終末のフール (伊坂幸太郎)
- ★★★★
あと3年で、地球に小惑星がぶつかる。世界が終わる前の8つの物語。8つの物語りそれぞれの味があり、人生がある。残り3年をどのように、そして誰と生きるのか。重いテーマを軽い文体で読みやすく、そしてなによりも明るく仕上げている。
兄の死を巡り絶縁状態となっていた父と娘の仲を取り持つ怒れる母を描いた本作のタイトルともなっている「終末のフール」。3年後に迫る小惑星の衝突の前に授かった命を巡る「太陽のシール」。妹を失った兄弟のちょっと変わった世界が終わる前の復讐劇「籠城のビール」。約3000冊の本を読破し冬眠から目覚めた女の子の恋愛ストーリー「冬眠のガール」。地球の終わりが近づこうとも練習を続けるキックボクサーにあこがれる青年の物語「鋼鉄のウール」。目的を果たした男が自ら命を断とうとするとき鳴る電話から始まる不思議な時間「天体のヨール」。ピースの欠けたパズルがひとりの女性の行動によって次々とはまりだす「演劇のオール」。「自殺したら、ぶっ殺すからな」と言い放つ父がつくる櫓にすこしでも長く生きるために家族で登ろう!「深海のポール」。全8篇の短い、身近な物語。
中でも、印象に残るのは「太陽のシール」の問題である。3年後に世界が終わるのにもかかわらず、子供を授かったときの選択についてのやり取りが印象的。選択をするとき、実はすでに答えが決まっている。本当に必要なのは、どちらを選ぶか考えることではなく、決まっている答えを選択する勇気と、選択した後の責任を持つことなのかもしれない。
それぞれの話で登場するキャラクターも多くが気持ちのよいキャラであり、いやなやつがいない。この話では、8年前に小惑星が落ちることがわかっており、つまりそれから5年たったある日のできごと集となっている。その5年の間は犯罪がはびこり、多くの人が殺され、また、自ら命を絶った、との記述がある。人間というヤツは、短気で、わがままで、自分勝手で、他人を傷つけ、そしてやさしく、愛しいのだろう。と、「クラッシュ」を観たときと似た感想を抱いた。
■観た映画
■ブレイブ・ストーリー
- ★★★★
アニメである強みを生かし、愛と勇気の冒険ファンタジーを見事に映像化した作品である、、が、やはり原作のダイジェスト版であることは否めない。ただし、脚本がよいので、映画としての面白さは高い。
原作は、もっと子供に読んでほしい要素が詰まった作品であったが、映画版はその対象を「自分が満足するなら何をしてもかまわないのか?」という問いかけに絞っている。これも功を奏している点である。子供が観ても面白いものだが、大人が観ても考えさせられるはず。この映画をきっかけに原作を読んでくれれば、もっと多くのことを感じることができるだろう。
また、音楽がよく、ファンタジー感がいっぱいだった。途中の挿入歌も雰囲気があっており心地よい。「大長編ドラえもん」の海援隊みたいな。
もっと謎に友情に冒険に、と面白かったころの「大長編ドラえもん(大魔境とか、パラレル西遊記とか、鉄人兵団とか)」のさらに上を行くものであった。
演じている人がプロの声の人(西友、じゃないや声優)じゃないので、心配もあったが、いつか書いたように違和感なく、作品になじんでいた。伊東四郎、樹木希林、ウエンツ瑛士もなかなかだったが、松たか子と大泉洋、北陽のあぶちゃんこと虻川美穂子には、もはや脱帽。でも、プロもやっぱりうまかった。ミーナ役の斎藤千和と、謎の少女役の川澄綾子はもちろんのこと、皇女ゾフィ役の矢島晶子なんか、実はクレヨンしんちゃんだぜっ。プロはやっぱりプロだった。
原作を読んでこれを観ても、これを観て原作を読んでも二度楽しめる作品に仕上がった。これも「実写化」ではなく、「アニメ化」による強みか。
■聴いた音楽
■土屋アンナ
前回の記事で、思いっきり「srip me?」と書いていて微妙に恥ずかしい、土屋アンナのファースト・フルアルバム(だから、フルアルバムってなんやねん)。友人から勧められたので買ってみた。友人は「おまいには合わないかも知れない」といっていたが、割と好き。
歌詞はほぼ英語で、ちょっぴりパンクなロックであり、なんだか、アメリカの曲っぽい。パンクでロックでポップで、きっと洋楽をやりたかったんだろーなぁ、という感想を抱いた。狙いがそれであっているとすれば、なかなか狙い通りの音楽ができているのではないだろうか。特に自分は「True Color」という曲がお気に入り。まぁ、歌詞は英語なのでぶっちゃけ、というかぶっちゃけなくても意味はわからないけど、曲調がいい。「Color」というタイトルがつく曲は、名曲が多いような気がするのは私だけ。。?(だいたひかる風)
以前の記事で離婚の際の発言について言及させていただいたが、彼女は私の中で母親としては今のところ失格だが、歌手としては合格点だ。女としてはよく知らんからいいや。。まぁ、私生活までアメリカに合わせなくってもねぇ、というオチで。チミ、志村けんの動物園でサイの子供を世話する前に、もっとやることあんじゃないの??
■DREAMS COME TRUE (ドリームズ・カム・トゥルー)
そろそろ、夢を実現するためにも、ドリカムだなっ、と思って買ってみた。ドリカムっつったらおめー、おれが中学生くらいのころに、「LOVE LOVE LOVE」だったぜよ。「郷愁の想いに駆られつつ、愛のバラードを聴いて、恋に恋するおいらからの卒業だぜっ。」というように、すごい期待に胸膨らませ(豊胸手術のことではない、という注釈は必要ない。)、聴いてみた。
それがいけなかった。
期待したほどよくなかった。割とダメな感じ。そもそも、ベストアルバムっぽいのかと思っていたら、そうではないらしく、アレンジされちゃってた曲とかあってちょっと残念。とくに、「SNOW DANCE」は、ア・カペラバージョンになっていた。まぁ、ア・カペラバージョンもそこそこいいんだけど、ベストアルバムだと思って購入したおいらにとっては、とてもよい曲だけに、もともとの曲が聴きたかったのである。
でもまぁ、吉田美和は歌うまいし、ダチョウ倶楽部のリーダみたいな人はいるし、昔は3人だったなぁなんて、いろいろな思い出がよみがえってくるグループであることは確かだ。
どうやら、「DREAMANIA DREAMS COME TRUE〜SMOOTH GROOVE COLLECTION〜」というアルバムがあるらしい。曲目をみると、こっちの方が聴きたかった。。まぁ、買うんだけどさ。。
■mihimaru GT (ミヒマル・ジー・ティー)
いやー、mihimaru GT いいね。妙なところが完ぺき主義な典型的B型の私らしく、最初に買った「mihimagic」がベストアルバムではなかったため、それまでのアルバムを買わざるを得なくなった。しかし、買ってよかったなぁ、と思った。ただ納得できないのは、「初回限定版」でないことである。限定品好きな典型的B型の私らしく「限定」とつくものは、とにかくほしくなるものなのだ。
もう、いっそのこと初回限定ってやめない??ファンを大事にするためなのか、初動率を上げるためなのか、話題になりたいのかよくわからないが、最近、初回限定版のある音楽CDが多い。あとからファンになったものとしてはさびしすぎるし、典型的B型としては今後も、初回限定版ではないアルバムでそろえないと気がすまなくなってしまうではないか。んで、大体は、プロモーションビデオのDVD付きってやつだし、観る暇ないくせに無けりゃ無いですごい損した気分。
話はそれたが、大胆な名曲のサンプリングがなんとも言えず愉快。「帰ろう歌」の「ボレロ」だとか、「@-train」の「A列車で行こう」だとか、おもしろい。それ以外の曲も、曲調といいノリといい、お気に入り。なんというか、「コケティッシュな魅力をもったケツメイシ」といった印象である。いや、まぁ、ケツメイシから入ったのでその辺はなぁなぁで、どうにか丸くおさめていただけないでしょうか。
■その他音楽関連
■Panasonic SD-Jukebox の印象マップ (12/09バージョン)
まぁ、ぶっちゃけかわらないなぁ。2週間しかたってないしなぁ。ちょっと肉付きがよくなったかな??それにしてももう少しで1,000曲だ。そんなに曲あったっけ??と自分でも不思議なくらい。
前回、ミュージックソムリエ機能によるジャンルわけを紹介したが、変動があったか確認してみようっ。(ちなみに土屋アンナはすでに前回の集計に入っているのであしからず)
- (06↑08)ウキウキ系
- (28→28)騒ぎたい感じ
- (36→36)ポップ系
- (47↑53)切ない感じ
- (23↑25)癒し系
- (11→11)ノリノリ系
- (64↑69)ゆったり系
んげっ。「ウキウキ系」が少し増えたけど、それ以上に「切ない感じ」「癒し系」「ゆったり系」が増えてる。。DREAMS COME TRUEにしてやられたぜ。。よりネクラな感じで、恋に恋する乙女なみだぜ。。
■その他、音楽CDほしいなぁ。。と思っている人たち
平原綾香、早くベストアルバム出さないかなぁ。あとは、中島美嘉と、MISIAかな。。
■観た(観る?)テレビ
■僕の歩く道
このドラマを観て思うことは、「自閉症という障害(どんな障害もそうかも知れない)にまず必要なのは、法律やルール、制度ではない。その人に対する理解だ。」ということ。それに加えて、「本仮屋ユイカが綺麗になった」ということである。
まずは相手を「理解すること」が大事である。
■第57回 NHK紅白歌合戦
毎年この時期、司会者、出場者、視聴率、裏番組、その内容や周辺情報が話題になる紅白歌合戦。紅白なんてもうやめれー、なんていう人もいるが、まずはレコード大賞の見直しをかけるべきだと思うのは、私だけでしょうか。
何はともあれ、司会者が仲間由紀恵と中居正広に決定しました。中居くん、久々の紅白司会に結構期待しています。中居くん、紅白のなんだか、下手な演技の袖芝居を何とかしてやってください。仲間由紀恵は、いつも演技がよく言えば舞台向き、悪く言えば大げさなのであんまり気にならないけど。はっきりいって、紅白歌合戦はこのところSMAPのもの。なので、盛り上げてね。
そんなことより、出場者も決定した。おいらが音楽CDを買ったひとたちが結構でている。そこで、初出場で、おいらが買った音楽CDの人の紅白歌合戦に歌う曲の大胆予測をしたい、今日このごろなのである。
■絢香
- 本命:「三日月」
- NHKの番組のテーマソングだし、名曲だし、ほぼこれに決定だろう。
- 大穴:「melody〜SOUNDS REAL〜」
- そもそも、今年デビューでシングル4枚なので選択肢が少ない。他の曲は他の局のドラマで使われているのであるとしたらこの曲くらいか。
■Angela Aki (アンジェラ・アキ)
- 本命:「HOME」
- 曲の内容、ポップ・ジャムでの披露と、紅白で歌うにふさわしい条件がそろっている。問題は発売が2005年であること。
- 大穴:「This Love」
- 一応今年発売の曲で。曲内容が今年の紅白のコンセプトともあっている。「Kiss Me Good-Bye」はちょっとコンセプトから外れている。
■BONNIE PINK (ボニー・ピンク)
- 本命:「A Perfect Sky」
- 今年のスマッシュヒット曲であるが、商品CMのタイアップ曲であるところが引っかかりを残す。しかし、他に選択肢が無い。
- 大穴:「So Wonderful」
- LOVE IS BUBBLE をあげたいところだが、曲の内容が今年の紅白のコンセプトに合わない。
■mihimaru GT (ミヒマル・ジー・ティー)
- 本命:「いつまでも響くこのmelody」
- このグループはタイアップしていない曲を選ぶのが難しい。順当にヒット曲を選ぶか。また、生バンドでIN THE MOODとコラボしたらすごそう(ムリ??)。
- 大穴:「気分上々↑↑」
- 曲の内容としては、NHKらしくないが、なんといってもノリのよさはピカイチ。「ツヨクツヨク」も捨て難いがセールス面に難あり。
■参考サイト
- サンタクロース Wikipedia
- 明石家サンタ Wikipedia
- クラッシュ 公式サイト
- ブレイブ・ストーリー 公式サイト
- 土屋アンナ (Wikipedia/公式サイト)
- DREAMS COME TRUE (Wikipedia/公式サイト)
- 僕の歩く道 公式サイト
- 第57回 紅白歌合戦 公式サイト
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- >> ハッピーホリデー、そして、よいお年を。
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■タグを元にした関連記事
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- あけましておめでとうとか、本とか、映画とか、テレビとか、戌とか。
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- CHE.R.RY色 (独唱)
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- 本仮屋ユイカの魅力 (2007年01月05日 23:50)
-
from ミィの「今日の気になる話題」
本仮屋ユイカちゃん、新垣結衣に負けず劣らず注目されてますよね。 その存在を知った... [続きを読む]
■ コメント
> …とすると、ハト胸?
全然、関係なし。(賭けではなくてドリカムと)
> ジャンル分けの集計数が明らかに少ないのは、全曲数ではないということ…??
前の記事のときに自分で中心になる曲を決めて、
そこを中心に円の中に入る曲をピックアップできる機能を紹介したけど、
このジャンル分けも、同じなのよ。
最初から固定された中心があり、円がある。で、その円の直径って結構小さい。
記事中の7つのジャンルに入っていない曲もいっぱいあるってことね。
>どちらにせよ、モコがネクラな恋に恋する恥ずかし乙女(野村)
マニアぶるなぁぁ!
> 世間の流れに逆らい、超常現象特番を毎年観ているワスには関係の無い話だぜ。
おれも、毎年年末はビートたけしって決めてたぜっ。
今年は、紅白とフィギュアスケートとたけしをザッピングするぜっ。
いまどきの言葉で言うと、ザップるぜっ。
そして、年始の深夜はもちろん、年の初めはさだまさしだぜっ。
※今年の「輝く!レコード大賞」と「TVタックル 超常現象スペシャル」は、
12/30 放送なので注意。
12/31 は以下の放送予定らしい。
NHK:第57回 NHK紅白歌合戦
NTV:ウィークエンダー/ダウンタウンのガキ使SP
TBS:K-1 REMIUM Dynamite!他(今年は唯一の格闘技)
CX :細木数子/フィギュアスケート
EX :ドラえもん/TVタックル 政界スペシャル
TX :年忘れにっぽんの歌/ガイアの夜明けSP
> 年始の深夜はもちろん、年の初めはさだまさしだぜっ。
もしや、あのゆる〜い番組を観ようというのか…。
ゆる過ぎて下痢しそうだぜ。
> 年末の放送予定
ほほほぅ、な〜る。
超常現象スペシャルが30日放送だとすると、31日は何も観るのがないや…。
そして、大晦日は東京某所のホテルで(一人で)過ごすことにしたよ。
夜景を眺めながら、世知辛いこの世の中を憂いつつ年を越します…。
>そして、大晦日は東京某所のホテルで(一人で)過ごすことにしたよ。
>夜景を眺めながら、世知辛いこの世の中を憂いつつ年を越します…。
おぉぉい!実家帰れよ。物産にな。
> 極東
>> 年始の深夜はもちろん、年の初めはさだまさしだぜっ。
>もしや、あのゆる〜い番組を観ようというのか…。
>ゆる過ぎて下痢しそうだぜ。
なーる、つまりはいつもどおりってことか。
また、近所のスーパーで古いスシでも食うの??
>そして、大晦日は東京某所のホテルで(一人で)過ごすことにしたよ。
>夜景を眺めながら、世知辛いこの世の中を憂いつつ年を越します…。
なんだその謎の贅沢わっ。
>鉄筋
>>夜景を眺めながら、世知辛いこの世の中を憂いつつ年を越します…。
>おぉぉい!実家帰れよ。物産にな。
激しく同意。ちなみに君は信濃にかえるのかい??
> おぉぉい!実家帰れよ。物産にな。
現在、親父と絶縁状態というリアルに家庭崩壊中の極東一家。
キサラズ(←なぜか変換できない)の金正日には、愛想が尽きました。
まぁ、それぞれ家庭の事情がありますわな…。
>> ゆる過ぎて下痢しそうだぜ。
> なーる、つまりはいつもどおりってことか。
> また、近所のスーパーで古いスシでも食うの??
おぉぉーーぃぃい、おまいコノヤロー
(過去の惨劇がフラッシュバック)
> 現在、親父と絶縁状態というリアルに家庭崩壊中の極東一家。
> まぁ、それぞれ家庭の事情がありますわな…。
まぁ、いつもネタにしているがおいらも姉とは
素晴らしい仲の悪さだからなぁ。。
それぞれ、いろいろありまさぁなぁ。。
> キサラズ(←なぜか変換できない)
キサラズ、あ、ほんとだ。
いつも道理、あ、これもだ。
ぜいいん、あれ、これも。
「よるみずきありさあさりあきずみるよ」
という回文は、実は
「よるみづきありさあさりあきずみるよ」
なので、書き文字では回文として成立しない罠。
>(過去の惨劇がフラッシュバック)
最近、ノロウィルスが猛威をふるっているので、
気をつけれよー









ども。クリスマス、そしてサンタネタには全く突っ込まない極東です。
> 土屋アンナ
そうかー、割と好きかぁ。
まぁBGMとして流しておくには、最適な1枚ですな。
> チミ、志村けんの動物園でサイの子供を世話する前に(ry
すんません、ほんと爆笑しました…
> ドリカム
> すごい期待に胸膨らませ(豊胸手術のことではない、という注釈は必要ない。)
…とすると、ハト胸?
> ミュージックソムリエ
> もう少しで1,000曲だ。
ジャンル分けの集計数が明らかに少ないのは、全曲数ではないということ…??
あ、今回集計分のみかい?
どちらにせよ、モコがネクラな恋に恋する恥ずかし乙女(野村)
であることには変わりないぜよ。
> 紅白
世間の流れに逆らい、超常現象特番を毎年観ているワスには関係の無い話だぜ。
今年はどこで年を越そうかなぁ…