ハッピーホリデー、そして、よいお年を。
2006年12月31日
2006年もあっという間に過ぎ去り、いつの間にやらニュー・イヤーズ・イブ。皆様いかがお過ごしですか?それなりですか。あーそうですか。それはよかったですね。はいはい。
今年も、私にとってのステークホルダな人々にお世話になったり、お世話したり、いろいろありました。お世話になった方々、お世話になりました(井上順風)。今後ともヨロシクです。お世話した方々、めんどくさがりやなおれにお世話されるというのは、とても貴重なので、大切な思い出にしてください。というか、お世話した人なんかいたっけな。。いや、いないような気がするなぁ。。
2006年の私の目標を振り返ると、「ま、幸せは歩いてこない、だから歩いていくんだね、ってことで。今年はアクティブにネガティブに行きますんでヨロシク。」ということでした。割と目標どおりだった気がするなぁ。特に、「アクティブにネガティブ」を体現できていたなぁ、絶妙に。そして繊細かつ大胆に。しかし、こうやって、ブログに残しておくっていうのは面白い。何年かあとに見直すとさらに面白そう、もしくは激しく後悔しそうだぜっ。
まぁ、いろいろあった一年だったことは、友人とあったときあまりネタに困らなかったことからも容易に想像できることです。とにかく多くの人に支えられ、この一年間、なんとか過ごしてきたけれど、結局あんまり変わってません。人間なんて、そんな急に変わるもんじゃないと思うし許してください。そして、ありがとうございました。
なんだかんだでいつもと変わらず、いつもの感じで。徹子の部屋もそうだしね。
■読んだ本
■誰か (宮部みゆき)
- ★★★★
大どんでん返しがあるわけでもなく、巧妙な仕掛けやトリックがあるわけでもなく、娯楽性が高いわけでもないのに、なぜこんなにおもしろいのだろか。不思議と心が温まり、さびしくなる物語。
大会社の会長の娘の夫である杉村三郎の視点ですべて語られており、ほかの登場人物の心情もすべて、彼の感じたままに書かれている。杉村三郎は、とても素朴な人物で、とても人間味がある。そのため、感情移入しやすく、物語に入りやすい。また、脇を固めるキャラクターもしっかりと細部にわたって描かれており、自然と読み進めることができる。このあたりは宮部みゆきの力量を発揮というところだろう。
義父である会長の運転手をしていた梶田の死、それに疑問を持つ彼の娘たちの依頼から物語は動き出す。梶田の過去を追ううちに様々な人々の心情があらわになり、悲しいやら、さびしいやら。しかし、最後の杉村三郎の父としての言葉に救われた気がする。がんばれ杉村っ!たとえあなたが会長先生の娘の夫だとしても、おいらは、あなた自身を評価する。きっと。たぶん。。
ミステリとしてはそこそこの読み応えだが、それでもなぜか読むことを勧めたくなる良作である。
■名もなき毒 (宮部みゆき)
- ★★★★
「誰か」に続く、杉村三郎シリーズ(なのか??)第2弾。今回も絵に描いたような人の良い人物が、その人の良さゆえに事件に巻き込まれていくミステリ小説。にもかかわらず、前作同様、なぜかほのぼの感あふれる作品である。
同じ職場で働き始めた女性のトラブルを追ううちに、連続無差別毒殺事件の被害者の娘と出会い、その事件を追ううちに、トラブルになった女性の方もいろいろ大変。そんなこんなで、私立探偵の助言もあり、主人公はどんどん事件の核心に近づいていくのだが。。とか書くと、ほんとミステリっぽいけど、物語の中心は、事件よりも人間なのである。
本作もすべては、主人公である杉村三郎の視点で描かれており、ほかの登場人物の本心は見えない。それでも、彼の心を細かく表現した文章から、あたかも、そのキャラクターの心情を表しているように感じる。それぞれのキャラクターも真実味、魅力あふれるキャラであり、この辺りは、宮部みゆきらしさ、であろうか。
ちなみに、杉村三郎は、喫茶店のマスターに「あなたが事件をよんでいる」みたいなことを言われていた。なるほど、金田一くんとか、コナンくんとかと同じってことね。昔、古畑任三郎もこういっていた。名探偵というのは、苗字は洒落ているが、名前は田舎臭いと。明智、小五郎。金田一、耕助。そして、杉村、三郎。。。杉村ってそんなに洒落てないか。。
「模倣犯」ほどの衝撃はないし、ミステリというほどミステリでない。それでもどんどん読み進めてしまう魅力はなんだろうか。難しい謎というのは、トリックではなく、人の心といったところか。
■2006年度読んだ本の数(12月31日現在)
12月読んだ本は3冊。2006年度は24冊。2005年度は42冊だから、あと3ヶ月で18冊読まないと、自分自身を越えられない。1ヶ月6冊。うーんマジで無理。最大のライバルは自分、というのはこういうことだな。。(多分違う)
■観た映画
■インストール
- ★★★★
上戸彩主演のリアリティあふれるファンタジックでちょっとエロティックな青春ムービー、、か??なんか、年末の映画スペシャルでやっていたので観た。日常に退屈した女子高生と、ちょっとした悩みを抱える小学生が風俗チャットで大人の世界に入り込む。そこで彼らが得るものとは、いったいなんなんだろうねぇ、という映画。
上戸彩のキャラと、演じているキャラが見事にはまっている。とくに口元のエロさとかが。また、神木隆之助くん演じるマセているけどやっぱり子供な小学生もとてもよい。「日常チャメシゴト」「興味ツツ」などのいい間違え、そしてその後ノートに書き留めるとこなんか可愛らしい。配役が大当たりな作品である。あ、いや、中村七之助だけはちょっと違うかな、と思った。あと、神木隆之助くんになりたいなぁ、と思った。
音楽もよく、不思議な世界をうまく演出している。なんとなくエロティックである。イタリアン・ボイス・パーカッションと音響系ボサノバをベースにしたラウンジ・ミュージックらしい。イタリアン・ボイス・パーカッションか。。イタリア娘の声の打楽器ってことだな。。うーんエロい。
物語はテンポもよく、サクサク進み、わかりやすい。また、セリフもよい。脚本がいいのかなぁ、と思ったら、おいら大絶賛の朝ドラ「風のハルカ」の脚本家である大森美香だった。この人の描き方が自分に合うのかもしれない。自殺を止めるには「あなたが死ぬ前に、僕におっぱいを触らせてくれませんか?(だったかな)」というのが、効果的か。なーるほど。死ぬのもバカバカしくなる。
自分がまだ、綿矢りさの原作を読んでいないのも、おもしろかった要因のひとつかもしれない。今度、読んでみっかー。
■観たテレビ
■M-1 GP 2006
今年はチュートリアルの優勝だった。観ていて圧倒的だと思った。もう流れが、審査員も、客席も完全にチュートリアルだった。そして、彼らは冷蔵庫と、自転車のちりんちりん(ベル)のみの話をしただけ。すごい漫才だなぁ。
今年、決勝に残った9組のうち、8組が吉本興業。あと1組は、アマチュアの「変ホ長調」。うーん。確かにみんな面白いんだけど、決勝までの審査方法に問題ないか??ダイジョブか??と、毎年思うのです。まぁ、絶対数もあるかもしれないけどね。
■僕の歩く道
最終回、15分拡大スペシャルで、最後の15分が切れてしまったよ。。
現実はもっと厳しいのだろうけど、でも、とても考えるきっかけを与えてくれる作品でした。そして、本仮屋ユイカの成長を感じた作品でした。
■のだめカンタービレ
ドラマには珍しく、かなり原作に沿った展開、配役であり、とっても面白い作品であったことは認めますが、最終回の最後は、あたしゃ認めないよっ。あんな、盛り上がりに欠ける最後はダメデスよ。音楽ものの最後は、賞レースと決まっているんデスよ。まぁ、それだと原作から外れちゃうんでなしで。
賞レースがダメならば、続編、もしくはスペシャルを期待させてくれるような終わりが一番よかったと思う。つまり、最後は、パリのセーヌ川のほとりでのワンカットである。パリに一緒にいるんだよーって感じの雰囲気をかもし出してほしかった。そうすれば、スペシャルにもつながるのになぁ。。しかも、スタッフもフランスにいけるのになぁ。。
まぁ、最終回の最後以外は、ほんとにうまいことまとめた作品であったので、久々に楽しい月9を観たという気持ちで胸いっぱいでした。特にのだめ役の上野樹里、千秋役の玉木宏、峰役の瑛太、谷岡先生役の西村雅彦、そしてのだめ母の宮崎美子なんかは最高だった。玉木宏、今後は、個性派俳優としてもいけるな。。
■行った旅行
■東京日帰り観光(築地→柴又)
急に、友人が築地に行こうと言い出し、「またいつもの衝動的なお誘いかな??立ち消えになるやつ。。」と思ったら、ほんとに行くことになってちょっとあわてました。
いつものように遅刻し、いつものように平謝りから始まった今回の観光。まずは、年末でしかも混んでいるところが嫌いにもかかわらず、築地へ。「人と魚どっちが多いかなぁ。」と無駄に考えつつ、昼ごはんを食べるところを探索。集団コンプレックスを持つやつらが大嫌いにもかかわらず、30分ほど並び、海鮮丼屋へ(隣の洋食屋さんはすいていたので、そっちに入ろうと何度も主張したにもかかわらず却下されました。。)。並んだだけあって、おいしかったです。
そして、新庄のドリームである豊洲にある、ららぽーと豊洲にいきました。そこで、コートを物色。自分には、ダッフルで、フードがあり、木のでっかいボタンみたいのがあるのがいい、という3つのこだわりがありました。ところが、カバンの中も机の中も探したけれど見つからないのふふっふーという状態に。「そんなのいまどきないぜ。。」と友人に言われつつも、ようやくみつけ、試着しました。そしたら、前の合わせるところに違和感があり、よく見ると女性物でした。。「買うときには、妹へのプレゼントということにして、着ているときには姉のお下がり、ということにしてはどうだろうか。」と提案したのですが、却下され、結局、男性物のフードがついているダッフルコートを買ったのです。木のボタンが無いヤツです。でもまぁ、条件は66.666666...%クリアしているのでまぁ、よかったです。
その後、柴又へ。帝釈天の産湯につかることはさすがにできないので、お参りで我慢。「将来の夢」の作文を今、私に書かせると「寅さんのようになりたい」と書くこと請け合いであるほどの寅さんが好きなので、寅さんの像と記念撮影しました。寅さん、粋でかっこいいよなぁ。そして、定番の草団子と、十円の饅頭を買いつつ帰路へ。矢切の渡しとか、寅さん記念館みたいなところも行きたかったのですが、いかんせん、到着時刻が17:30だったため、店のほとんどがシャッターが下りており、キサラズのような状態でしたが、街の雰囲気が落ち着いており、とてもよい場所でした。今度はもっと早くにいってみたいね。
最後は、旅人をひとり加えて、友人の地元のスシローで寿司食って解散。みんな忘年会続きでちょっと食傷気味だったのか、酒とかは呑まなかったのです。次は、広島の尾道辺りに行ってみたいんだよなぁ。。大林宣彦ファンとしては。
■参考サイト
- インストール 公式サイト
- 僕の歩く道 ドラマ公式サイト
- のだめカンタービレ (Wikipedia/ドラマ公式サイト)
- M-1 GP 2006
- ららぽーと豊洲
- 葛飾柴又ホームページ
- 拾円饅頭小饅寿本舗
- →こっちの店だった。。和ふ庵
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■前後の記事
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- >> はっぴー・にゅー・いやーん(←ベタ)
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- << 働けど働けど我が暮らし楽にならざり。じっとコタツで「明石家サンタ」を観る。
- << おれは世につれ、世は歌につれ。
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■ コメント
明けました、明けました。
めでたいめでたい。これも正月くんのおかげ。。
(コジコジのキャラ)
今年もどうぞ、ひとつよろしく、ってことで。
遅刻だけは勘弁してやらねぇぜっ!
> 2007年の目標、期待しておりますぞ。
えっ、そんなハードルあげるフリされても。。
いろいろ考えてるけど、きびしいぜ。。
遅刻しないとかだと、きっと守れないしなぁ。きっと、というか絶対?
> インストール
> まぁ序盤しか観ていないのだけども、面白そうだなぁzzZという感じでした。
おおっ、珍しく映画に突っ込まれた。
結構オススメです。でも、あんまりエロを期待しないでね。
エロさは大林宣彦作品くらいの加減だから。
ちなみにこの作品は PG-12 だからお父さんと一緒に観てね。
(つか、この作品を12歳未満の子が保護者同伴でいったらとても気まずいなぁ。。)
> 東京日帰り観光
> ららぽーと
> いやぁ、衝撃的だったよ。女性物のコート。
妹にこのエピソードを話したら、「私だったら、気に入ったのが
男物でも普通に気に入れば買うけど。」といわれた。
これは、見習うべき意見なのか、女性だから許される意見なのか、
ちょっとわからないのだが。
おいらの、男物、女物、という意識が間違ってんの??
それとも、男物を着る女性は普通にありで、女性物を着る男性は普通に無し??
> 柴又
> キサラズは、全ての店のシャッターが下りているのだが。
そうか、しかも別に閉店時間になったわけでなく、朝から晩までか。。
そして、「今年もひとつ夜露死苦」って、シャッターに書いてあるんだろうなぁ。
> っつーわけで、今年もモコラム、期待しております。
おれは、期待されればされるほど、伸びる子だぜ。。
わかりやすいピグマリオン効果だぜ。。
> ワスのブログは、たぶん近々閉鎖だな…。
> (さっき読み返して、激しく後悔したため)
激しく後悔するより、激しく公開するのがブログってもんだぜっ。
つーか、削除すればいい、というスタンスで書くのはなしでヨロシクっ。
激しく後悔しようが、残しておくのが文責ってもんだぜっ。
とくに、「削除しつつ、続きはみくしぃで」というのは絶対なしで。
悲しくなるから。。
今、極東のブログ見直したら、結構おもしろいじゃん。
去年分だと、下痢と出張が秀逸ですな。
そして、おいら自身のコメントに激しく後悔。。
たぶん、4日くらいにお二人に年賀状届きますので・・・。
> たぶん、4日くらいにお二人に年賀状届きますので・・・。
ブログ、そしてコメントにはツッコミなしかーい(ツッコミ)。
> まさ
> たぶん、4日くらいにお二人に年賀状届きますので・・・。
お、待っとります。まめだなぁ。
年賀状、ワスは今年も返さないのでヨロシク!(´∀`)
> モコ
> ららぽーと
> それとも、男物を着る女性は普通にありで、女性物を着る男性は普通に無し??
うむ、普通に無いっすな…。
> ブログ
> とくに、「削除しつつ、続きはみくしぃで」というのは絶対なしで。
お?前振り…?その流れもいいなぁ。
うぁぁ、明日から仕事だ…。
皆さんハッピーニューイヤー!
今日飯田から帰ってきました。ただただつまらん日々を過ごしました。
てか、おまいら仲良いな。
たまには俺も入れろよ。(蟹剥いてくれるなら行く)
>男性物のフードがついているダッフルコートを買ったのです。
見るの楽しみにしてるよ。んで、またまた同期のネタに使って、あ・げ・る☆
>今年はチュートリアルの優勝だった。
俺も見たが明らかに出来レースっぽかったぞ。でも「行きずりの女と寝た」が秀逸でしたな。普通に笑った。極東みたいに行きずりのおっさんは勘弁だけどな。
そんなこんなで今年もヨロシクな!今年こそはハッピーな年にしたいですな。だなだな。
>極東
>> それとも、男物を着る女性は普通にありで、女性物を着る男性は普通に無し??
> うむ、普通に無いっすな…。
まぁ、「女性物を普通に着るおいら」はアリだなっ。
>> とくに、「削除しつつ、続きはみくしぃで」というのは絶対なしで。
>お?前振り…?その流れもいいなぁ。
いや、あのマジで。。?おれ、みれないじゃーn(ry
> 鉄筋
明けましておめでとう。今年もひとつヨロシク。
>> ダッフルコートを買ったのです。
>見るの楽しみにしてるよ。んで、またまた同期のネタに使って、あ・げ・る☆
これをネタに昇華するのは結構大変だぜ。。
ただただ、服を買った、という話だからな。。
オイシイならいいけど、ヘタにネタにすると「へーっ」で
終わりそうな予感がしてならないのだが。変な空気になるのは勘弁してちょんまげ。
日光江戸村にいるのは、にゃんm(ry
>> 今年はチュートリアルの優勝だった。
> 俺も見たが明らかに出来レースっぽかったぞ。
そうか??うちの家族の意見は、チュートリアル優勝で一致してたぜっ。
自称お笑い好きの妹も言っていたから間違いないっ(長井秀和風)。
> 今年こそはハッピーな年にしたいですな。だなだな。
去年も割とハッピーだったけど、今年はよりハッピーに。
Even better tomorrow ってことで。
>オイシイならいいけど、ヘタにネタにすると「へーっ」で
>終わりそうな予感がしてならないのだが。変な空気になるのは
>勘弁してちょんまげ。
その空気が堪らんからあえてネタにする。
>自称お笑い好きの妹も言っていたから間違いないっ(長井秀和風)。
モコの妹Mちゃんが言うなら間違いないっ
> その空気が堪らんからあえてネタにする。
おれは堪るぜ。。うっぷんとか、涙とかが。。
> モコの妹Mちゃんが言うなら間違いないっ
うちの妹をそんなに信頼しているのはなぜ。。??


明けましたが、おめでたいとは限りませんて。
どうも極東ですm(_ _)m
昨夜も申し上げましたが、今年もひとつ夜露死苦。
去年は本当、お世話になりまし…いや、お世話しましたか。
頼むから、遅刻だけは勘弁してちょんまげ…
(日光江戸村にいるのは、にゃんm(ry)
> 2006年の目標
> 「アクティブにネガティブ」
そうだなぁ。ネガティブを前面に押し出していたあたりが、
なんともまぁ絶妙なアクティブさを演出していましたな。
(それでいいのかぃ…)
2007年の目標、期待しておりますぞ。
> 観た映画
> インストール
実は、ワスも同じ時間に観ていたのであります。
が、襲い来る睡魔に勝てず(むしろ無抵抗)途中で寝ました。
まぁ序盤しか観ていないのだけども、面白そうだなぁzzZという感じでした。
なんせ邦画が苦手なもんで…。
機会があれば、もう一度(-_-)
> 東京日帰り観光
> 築地
なぜ誰も「昼飯に海鮮丼を食べたのに、夕飯に寿司を食べる」
ことに疑問を持たなかったのだろう…?
誰か突っ込んだっけ??「また生魚かよー」って。
まぁ、みんな適当だからな…。
> ららぽーと
いやぁ、衝撃的だったよ。女性物のコート。
気付かなければ、普通に買っていたところだし。
買った後に気付くってオチも捨て難かったのになぁ。
> 柴又
> 店のほとんどがシャッターが下りており、キサラズのような状態
キサラズは、全ての店のシャッターが下りているのだが。
っつーわけで、今年もモコラム、期待しております。
ワスのブログは、たぶん近々閉鎖だな…。
(さっき読み返して、激しく後悔したため)